包茎の弊害はいろいろ

包茎の弊害について

包茎の状態は、皆さんが自覚している以上に様々なハンデや問題点があります。
20代から30代の前半までは比較的に新陳代謝がよく、免疫力や抵抗力も強い為、これと言った重大な症状になることが少なくても、30代後半から 40代、50代へと年齢が進むにつれ、中年から高齢になるに従い、皮膚疾患など様々な障害に陥ることが多いようです。

◆衛生面上の問題と性病の関係
・包皮の内側が湿っぽく雑菌が繁殖しやすく、性病にかかりやすい
・包皮炎、亀頭炎、尿道炎になりやすい
・不潔になりやすく、包皮の内側がむれる為、臭いが生じる

◆外見上の問題
・成人のペニスは「むけている」、子供のペニスは「かぶっている」という認識があるため、幼稚に見え、自信がもてない
・日本では古来より亀頭が露出しているペニスが良いとされる
・実際の大きさよりも小さく見える

◆SEXに関する問題
・亀頭がいつも包皮で保護されている(かぶっている)為、亀頭が刺激に弱く早漏になりやすい
・包皮のダブツキが多く、ペニス自身が女性器に与える摩擦が少ない


今現在、生活上不便さを特に感じていない方でも、見た目のコンプレックス、性能面(早漏や機能など)、衛生面(病気になりやすい・皮が切れる)何かしら、気になることはあるのではないでしょうか。
また、様々な理由で女性は包茎の状態を嫌います。日本人の多くは包茎であると言われていますが、その反面、毎年多くの方が包茎を治されてもいるのです。思い切って手術をすることで、想像以上に大きなメリットを手に入れらます。